スイスに突入。スイスは永世中立国だからユーロが使えません。
スイスフランで勝負!
国境で忘れ物とかで足止め。
ぽやーっとする。直射日光が鋭い。
スイスではバゼルとチューリッヒへ。
町並みが素晴らしい。
都市デザインというのか。特に窓に惚れた。
機能美を保ちながらシンプルである。
また、ゴミ箱がいたるとこに設置してありゴミのない街づくりを可能にしている。
スイス国旗の赤と白のイメージも取り入れられていて国らしさを強く感じる。
うんこしに入った銀行もすっごい綺麗。
おいてあるソファーとか日本で買ったら十万とかしそうなものがぽんぽんと置いてある。
なんかよくわかんない像が沢山立ってる。
ここの名物っぽいぞ。なんか。
夜はイタリアに入る。ミラノにて一泊。
衝撃なのは0チャネルという番組。もうAV垂れ流し。しかも無修正。
また外には娼婦がウロウロと。エロイ。もーどうしょうもなくエロイ。
ご飯はワインとパスタ。うーん、うまい。
ファンキーなおやじ店員に惚れる。
いい気分に酔っ払ってDOMOを見に行く。
聳え立つ。とはこのこと。
2日目です。良い空。朝焼け。
本日はフランスからベルギーそしてドイツへとの道のり。
初のブランド店にびびりまくるわてら。
店員も冷たい冷たい。店員の方が高飛車なくらいである。
まぁ普通に考えて俺みたいな小童が買うものではないだろう。と思ってもおかしくない。
車内ではゲームとかしながら。そなんさんがゲームに負けて出た「あぺー」が名言として登録される。
こればっかりはいた人にしか面白さが伝わらない。
ベルギーはブリュッセル、バゼル
ベルギーはいまいち印象に残らない旅路だった。
ワッフルは一応食べた。うん、美味しい。これが本物か。といった感じ。
バゼルは綺麗だった。
オープンカーとかが走っていて、金持ちが多そうだた。
二回目というのもあり店員さんともジョークを交えて楽しい会話。
お蔭様で沢山買えました。
ドイツはリュッセルドルフからケルン。
やはり、ケルンの大聖堂は素晴らしい。
何度でも思うが、自分達より過去の人間がここまで精巧なものを作り上げたと思うとぞくりとする。
ヴィトンでの買い物を終えると、原宿に似たとおりを歩く。
ZARAでパンツとセーターを買う。
僕みたいな体型にはサイズがでかいのが嬉しい。
夜にはスイスに着く予定だったのだが、ご飯から戻ると大アクシデント!
パソコンとさとぅーのカメラが持っていかれる。
警察を呼んだり、なんなりで6時間近く足止め。
新しい車をチャーターしてスイスの国境付近のホテルに泊まる。
三人部屋に四人入り、樋田さんは床に雑魚寝。
M字開脚で寝てたらしい。やはり僕の前世はストリッパーなのだろうか。
なんというか、うまく話ずらいのですが、簡単に言えばLOUIS VUITTONの買い付けのバイトをしてきました。
買い付けする代わりに、旅行費、食費、宿泊費が出るという素晴らしいもの。
初日、からくり七味の女の子の実家に泊まる。さすがに実家はドキドキ。
朝一に家を出て成田空港へ。なんというか、空港は二回目なのでやっぱりなれないね。
LOMOを持っていっていたのでパシャパシャやりながら待ち合わせ場所へ。
僕らのサークルのグループ四人と、もう一つのグループ四人での移動でございます。
とにかく驚いたのは、「空」
何枚も何枚も写真を撮ってしまいました。
広い、深い、でかい。
三拍子そろってる!
色が変なのは加工じゃなくて、窓の中から撮っているからです。
そして、都市デザインが違うなーと。
単純に建物に感動する。
今回のコーディネーターはタカさんと藤村さん。
僕らはタカさんの車に同乗。
なぜか最初からゲイキャラに仕立て上げられ・・・
一応乗っておきました☆
そして。一日目終了。
実は明日、演劇の本番なんです。
実は明日、レポートと課題を提出しなきゃいけないんです。
実は明日、空港の近くに住む女の子の実家に泊まります。「お父さん、背中流していいですか?」
実は明後日、海外に高飛びします。
めまぐるしすぎて、そろそろやばいんじゃないか説。
8月1日の夜帰ってきますが、2日の朝からもうまた旅行です。
しばらく、ブログさんが滞りますが、見放さないでね。
そして旅の無事を・・・
テロリストぶっ倒す!!
謎の言い訳を残してお釣りをださないという荒業。
中を覗いたが
一切、ティッシュが詰められている形跡はない!!!
実際、お釣りが帰ってくることはなかった・・・
さらに隣の自販機も凄かった。
どう考えても左側を買うだろ。
というわけで110円入れてみると・・・
とりあえず原宿新宿ラインを攻めました。
そして、黒のスニーカーとプレミアータの銀色サンダルを買いました。実に楽ちん。
いやはや、そんなことよりですね。最高のパンツが手に入ったんですよ。
履き心地抜群、足首の所が絞れます。
センタープリーツでして、美脚効果もばっちりですよ。
あ、買いたい人もいると思うので、商品名を紹介しておきますね。
その名も・・・
そして
TRADITIONAL BASIC STYLE!
買いたい人は、そこらへんの作業着屋さんに行けば買えますよ!!
単に、演劇の衣装で着るだけなんですけどね。
どうも。
ただ、行動記録、そして思ったことを書いていたら自然と
何かになるかもやというぼんやりとした期待と、他人の気持ちで読んでみるとつまらないという現実。
これが日記か。
で。
夜中まで偶然電車であった友達と話しがでかくなり久々に麻雀。
負けました。いやーひどかった。
そんで少し寝て、新宿、原宿と宿宿めぐり。
ぱっと安いスニーカーを買いました。海外渡航用。
プレミアータのサンダルが欲しいけど金色が売ってないので断念。
その後は演劇サークルで集まる。
新人さんと会話。
結局サークルに入ることになった。
うーん、あまりペースが合わないというか。イライラしたりも多々あり。
横で会話の最中本番の出はけについて黙々と考える。
うーん大変だ。
こんなことかいてて見られるかもしれねぇや。まあいいや。
帰りは花火大会の帰りの家族連れ、カップルだらけ。
ああ、つながりなんて糞めんどくせぇもんだなというのは。と思いつつもうらやむ。
あいも変わらず二つの欲望の間の一本道を歩いているのであった。
そんな中エレファントカシマシばかり聞いています。
特に「俺の道」というアルバムばかり聞いています
「勉強だ、勉強、勉強しろ、俺」
身に刺さる言葉ばかり。
考え方に共感する部分がとてもあるのですが、自分には体現できないんだろうなと。
いや、わからないが、間にいる一面を見せているようにも思えるし。
なにかと、やれることがあるはず。まだまだだ。まだまだ。
それに対し、もう腰をすえてしまいたいという欲。
背負うものをもっと大きくすれば、自分が動けるのか
それとも自分の背負うものをもっと重大に感じれば自分が動けるのか
知ったことか!やるぞ。
湘南倶楽部という高級クラブでボトルキープをした。
ワイルドに飲むのが俺流
ここにおいてあるのさ。
ちゃんと名前も書いてある。
というのは友人がここで喫茶店を企画したので。いってきました。
恥ずかしながら写真を提供したりしました。外の人の作品が素晴らしく恥ずかしい思い。。。
真摯にならねば
お待たせいたしました。復活しました。
色々あったんでおいおい書きますよ。
ちなみに僕は今テスト週間であったふたしております。
時間見て書きますから。ちょっと待ってよ。GOODBYE!
なんか、正直、概要を良く分かってないのですが、なんかのエキストラることになりました。
鎌団子さんから急に電話が来て。
ノリでおっけーした。
男3人女4人とか必要らしい。
そして、なんかカップル役らしい。
今週の日曜
湘南のビーチにて撮影だそうで。
カップル役じゃなくて、カップルになってくれ!
こんなこと書いたら
来てくれなくなるな。
とにかくまぁいってきます。
今やんなきゃいけないこと
写真の展示 日曜
パスポート取りに行く 月
パワポのプレゼン 木曜
演劇公演の為の場所取り、日程決め ずっと
テスト勉強 ふたつ
レポート みっつ
さぁやりましょう。
なんでもやるんですよ。あたしゃ。
とりあえず今月末の諸国漫遊記のために頑張ろう。
また、後日諸国漫遊の話は。
kamadango.comにあったこの記事。
面白そう。
この前、のぼると城ヶ島に行ったときもこんなドラクエたとえ話をしていたなぁ。
ごっこ遊びで思い出すのは、小学校5年生の頃のXーFILEごっこ。
元島くん元気してるかな。俺がモルダー、彼がスカリー。
奈落(ステージの下、今思えば凄い名前だ)にあるロウソクを見つけて
「これは、宇宙人が残した唾液だ」とか「いや、宇宙人がSMをした跡だ」とかいったり。
照明器具をいじって「これは透けるんですXという機材だ」とかいってキャーキャー騒いでた。
結局黒幕はいつも教師。
部屋に消えていくだけでいろんな疑惑かけてた。
こじつけ遊びとも言うのかもしれないが。妄想力全開で楽しんだ気がする。
話を戻そう。
ドラクエごっこヤバイ楽しそうだ。
じゃぁやればいいじゃん。
ドラクエで名場面の一つに数えられる、あのシーン。
フローラとビアンカどちらと結婚するか、あのシーンだろう。
これを再現したい!!
イメージとしては旅先で知らない人と運命の出会い
↓
すいません、助けてください
↓
助けようとする(水のリングとか取りに行く感じ)
↓
幼馴染と再会
↓
助けてあげた「あ、ありがとうございます」
↓
父さん登場「うちの娘と結婚しないか?」
完璧な流れ。
夏はこれでいく。
前回、ちょい出ししたアンジェルちゃんまたちょい出しで映像見せます。
これからもっと撮るぞ。夏だけど。熱くて死ぬけど。
アンジェルちゃん映像(7MB位三分位)
↑クリックすべし