就活をしていると地下鉄をかつてないほど利用する。
最近地下鉄の駅看板に
変なマーク(アルファベットと数字が描かれたもの)が加えられていることに気づいた。
「なんだこれ?」
不可解極まりないので調べてみたら、
「ナンバリング」というらしい。
外国人観光客が地下鉄を利用しやすいようにと観光促進の一環で付けられたのだそうだ。
これを機に観光を盛り上げようと国、東京都、都内地下鉄(東京メトロ)による一大プロジェクトであるらしい。
ちなみに表記の詳しい判別法は以下記述
・路線記号は以下のようにアルファベット一文字で表される
銀座線→G
丸の内線→M
日比谷線→H
東西線→T
千代田線→C
有楽町線→Y
半蔵門線→Z
南北線→N
浅草線→A
三田線→I
新宿線→S
大江戸線→E
・駅番号は西または南の駅から順に01、02、03・・・・と表される。
ex)
千代田線 代々木上原駅 → C-01
浅草線 浅草駅 → A-18
さてここで問題なのは
「なぜ、三田線が”I”?」
「なぜ大江戸線が”O”じゃなくて”E”なの?」
だと思うのです。
理由は簡単です。
三田線が”I”であるのは”M”は丸の内線で使われてしまっているからです。
あと大江戸線が”O”でないのは”O”であると見難くなってしまうからだそうです。
ナンバリングマークは「○」で囲まれたマークなため
”O”だと「◎」みたいになってわかりにくいからだそうです。
・・・ちなみに地下鉄マニアではないですよ。
ちょっとした興味がわいたから・・・ほんのできごころです。
Blogってそういうもんでしょ?もともと。
新宿に西口のスタバで小休憩しようとしたら
リードにつながれていない巨大な犬が自分の前を物凄い勢いで通り過ぎて
外にあるスタバのイスにひょこっと座ったのです。
・・・かわいい
・・・おりこうさんだ・・・。
自分は心を奪われてしまった。
いや自分だけじゃないな、周りにいた人みんな。人だかりできていたし。
飼い主さんのコントロールが効いている。
人も車も多く、辺りは騒がしく、ところ狭しと建物がひしめきこんなぐちゃぐちゃした町中なのにね。
すごい。
その時ふとトッチーがこの新宿界隈でリードにつながれていない状態で
自分のコントロールが効くかどうか考えて見た。
ピンポン
答えは「否」、考える必要もないわな。。
小平田家@千歳烏山で小休憩
この後先輩達との呑み会に行った。
ターンテーブル、ミキサー、フィギュア、クールな家具、そして酒・・・・ととてもいい感じ。
ちょっと狭いけどくつろげるくつろげる。
個人的にはジェームスジャービスのフィギュアが物凄くうらやましかった。
ほしい。
今まで行った一人暮らしの友達の家の中で一番「一人暮らしを満喫しているなー」と感じた。
今度は酒呑みに行こうっと。いい焼酎がたくさんあるんでねー。よろしくね。
就活中都庁の展望台に行った。
最近新宿では高層ビル群にあるカフェなどで一息ついている。
だって、人少なくて落ち着くんだもの。
・・・ちなみに都庁の展望台はタダです。
夜も11時くらいまでやってるらしいからおすすめです。
そこのコカコーラの自動販売機で
猪木フィギュアが運がよければ当たるとのこと迷わず買うダぁー!!!!
あれ!?なんかついてる!?これ当たっただろ?あーはさまってる!!ダぁーー!!!!
ゲトーー!!
以上です。ちなみに猪木フィギュアは何パターンかあるみたいです。
桑ゼミ追コンが行われた!!
久しぶりに新宿でオール!!
手元に写真がないので後日あげたいと思う。
これで4年生ともお別れのはずなのだけれども
何かそんな気がしないんだよな。
卒業した後も家に行ったらいるような
ゼミに来そうな・・・そんな感じがする。
なぜかと考えてみる。
すると
桑ゼミのメンバーは家族みたいな存在だから
来期になったらいつもの場所に先輩達はいなくなっていて
その時はじめて喪失感を感じるんだろうなと思う。
喪失感つながりだけど呑み明かした朝一番に
いかりや長介さんが亡くなったことを知る。
長さんがいないドリフなんて、もうドリフとは言えない
けれど桑ゼミは4年生がいなくなっても
新しいメンバーが加わり、自分達が4年となることで
桑ゼミであり続けることができると思うとジワーっとくる。
4年生の皆さん2年間お疲れ様でした。
そしてこれからもお願いいたします。勿論暇な時は遊んでくださいね!!
追伸:
またこの日はるみ姉さんがハーゲンアルバイトを卒業(勿論大学の卒業は決まっている。)しました。
新宿のあの店での姿が見れなくなるのはものすごく寂しいな。
ともあれ長い間ご苦労様!!お疲れ様でした!!
「お金」、「時間」はナシで考えてみたら・・・
「服」だ。服が欲しい。
なんせずっと(半年以上)買っていない。古着さえ買っていない。
というか自分はこんなに己の格好に無頓着だったっけ?
と大学生活を振り返る自分は着実におじさん化が進行していると感じる。
多分面倒くさくなったのかな・・・それもおじさん化か・・・。萎える。。
柿谷先生に相談しようかしら・・・。
そんな日々です。。
面接もゴリゴリやってます。。
五輪予選やってるのにねー・・・。
スタジアムに駆けつけたいよ。
このくらいのサポーター魂を見せたいよ、自分も。。
・・・と一見悲観的な日々を送っていると思いきや
そんなことないです。日々成長の日々で、なんか充実してるよ。はい。
実働を伴ったため、途中でスペシャルゲストを迎えにいって抜けたため
全然まとまっていない。。
でもね。action scriptに初めて触れたりして有意義でした。
オブジェクト指向についても自分の認識は間違いなかったし。
勿論Flashの基礎も身についた気がするしね
今度Blogの上段をFlashによるナビゲーションバーにしようかなと画策中。。
以下勉強会のログ
Flashいろんなことができる。
絵、アプリケーション、インターフェース
(自由度が高いが故に難しい→考えさせられる部分が多い)RSS
FOAF
地球上の人々は六次までのつながりに収まる。「読み込みにくい」
.fla形式→.swf形式(webサイト)
.wavなど他のファイルを読み込むには.flaの時にやる。visual studio(C#.net)→はっきしいってjava
fw)bor land C# builder→体験版使おう
夜中翌日朝からの面接の準備してたら
テレビで加藤大冶郎のドキュメンタリをやっていた。
以前書いたけど
この映像を見て本当この人は天才だったなと感じ
故に失ったものの大きさを感じるに至る。
彼はこれからMotoGPの世界チャンピオンになるべき存在だった。
ドキュメンタリの構成は
彼の死と通夜、葬式の場面からはじまった。
原宿の交差点まで参列が続く。
次に彼のお父さんに焦点を当てた場面が続く。
彼のお父さんがイタリアでのシリーズ戦の中
彼の所属するレーシングチームを訪れ
自分の息子と共に戦ってきた戦友達に触れ
自分の息子の存在の大きさと失った悲しみを
戦友に頭を下げ続け、うつむき、涙をながしながら、ただただ立っていた。
彼のお父さんのインタビューが終わると
彼の生い立ちからあの忌まわしい事故の瞬間までの軌跡を辿っていった。
お父さんの気持ちを思うと涙が出た。
自分がちょっとした思いで買い与えたポケットバイクが
加藤大治郎を育て、そして、命を奪っていった。
まるでポケットバイクを買い与えた時点で
彼には人生の終着点までのレールが完結していたような感を持ってしまう。
運命の儚さを感じるに至る。
そして何よりも開幕戦レース直前まで彼を映し続けた映像を見ることほど
心が痛むものはなかった。
直後に帰らぬ人になってしまうなんて、あの映像を見た誰が考えることができるというのか。
こういう種の映像が与える衝撃は究極的なものだと思う。
最近見たオウム真理教の村井なんとかという人が殺害された時の映像も
似たようなインパクトを受けた感がある。
死んでしまう本人から(勿論本人自身も死ぬとは思っていない)
全く死を予感させない死の直前の映像ほど見る人に世の中の矛盾を感じるものはないと思う。
ましては彼の映像はあのいつも通りの笑顔で満たされていたのであるし
矛盾に満ち溢れている世の中を感ぜずにはいられない。
ただその矛盾を解いてくれる唯一の要素は
レースは戦場であるということ
死ぬことが前提なのだ。
それを見て楽しむ自分
事故が起きて悲しむ自分
なんてレーサーの気持ちもわからず野郎なんだと思う。
でも一喜一憂するということは自分がそれだけレースにのめりこんでいたということ。
ただもう彼はいないんだよな。
結局はいつもここで自分の思考が止まる。
もう加藤大治郎はいないんだ。
リアクションも求む!!
<追記>
自分は「志村けん」だと思ってるんですけどね・・・・
「私も志村けんに見えます」または「この絵ならば志村けんに見えるというのも一理ある」
と思ってくれる人がいるならばコメントくれたら幸いです。
↑は今日お台場から帰ってきたときコンビニでたまたま見かけたので
Blogのネタにするためにチェキラ
なぜかって?この何時間か前にこの人と遭遇したからフラッシュバックが起こったので。
今日お台場メディアージュで伊勢谷友介と遭遇した
モデル風?の彼女らしき人と仲良く手をつないで
帽子もかぶらずに下唇下のピアスをキラびかせながらいた
メディアージュにいる多くのお客さんに
溶け込んでそうで溶け込んでないカップル、というか男がいるなーっと思ってたら
はっ!!と気づいたら近くにいて何となく顔みたら伊勢谷でーん
この近距離は大学で菅野美穂見た時以来の衝撃
溶け込めていなかった印象を自分がもったってのは
やっぱりオーラが出てるっていうことの裏返なんだろうな
なんにせよ、まじで格好良かった
あまり自分はおしゃれには詳しくないので、
こんなこというのも何だけど
服装もおしゃれだった
何かそんじょそこらのおしゃれしてる人にはない印象を受けた
2月上旬に伊勢丹写真室でしっかりと撮影したのだけれども
焼き増し一枚あたり600円する
これは破産すると思い
撮影したものはデジタル保存すると聞いたので
「データもらえますか?」
と聞いたら
証明写真のデータをいれたCD-Rを600円で販売しているとのこと
緊急に必要な2枚(ちなみに撮影代には最初2枚分の値段が含まれているので合計4枚)は
1200円払って買い
残りはCD-Rを購入して家のプリンターでプリントアウトすることにした
そして今日大量生産してみた
ただややこしいのは
CD-Rに入っているデータはフォーマットであるということ
最初に手に入れた4枚はお店でエフェクト処理(つまりよく見えるようにいじってくれている)
されているのであるが
CD-Rに入っているものは調整がされていないのだ
なので最初にもらった写真を見ながら
自分でフォトショでエフェクト処理してからプリントアウトした
自分言うのも何だがかなりプロ仕様に近づけたと思う
この作業をしていて思い出したのはあのブサイクフィルターだ
エフェクトのかけようで自分がものすごくブサイクになったり
写りが良くなったりして見える
個人的な傾向かもしれないが
コントラストをちょっとつけて(←大事)
鮮やかさもちょっとつけて(←大事)
マゼンダと緑とイエローを強めに設定して
服装を赤味がけて、背景をちょっと赤味がかった薄いコン(青)にして
顔の部分の肌色の部分をぼかし気味にして
目と眉毛などの黒い部分ははっきりさせると
いい写真ができあがるみたいだ
digitentionの勉強会が久しぶりに開催されることになった
・・・で今回のテーマは
・Flashで作るインタラクティブWeb
オブジェクト指向ってのも学べるよ
・Windowsのアプリケーションを作ってみよう!
これまたオブジェクト指向ってのも学べるよ
個人的にはFlashに関してはアート、娯楽的な趣向ではなく
ユーザインターフェースの一つして
使いやすく、さらにおもしろみという要素が加えられるという利点から
非常に興味をもっている。
和田Uが講義してくれるというので
そのエッセンスを感じ取れたらなと思う。
あと両方のトピックに共通しているオブジェクト指向については
javaをかじった時だけではなく、ゼミのケースでsimano、IBMやらをやった時に
物事を考える時、その本質を捉えるという意味でとても有効な
(構造的に物事を捉える故に前提を疑うことができるという意味も含めて)
指向(思考の指向?)だと感じたことがあった。(今も感じてるよ。勿論。)
アーキテクチャーに基づきモジュールによって構成する
そしてこの時重要なのが先ほども述べたインターフェースなのですが
自分の思考も個々の自律したモジュールを簡単にひっかえとっかえできるインターフェースに
基づいたものであったらなんてうれしいんだろうと就活やっている最近考えたりする。
Only you're wating,standing
and your eyes fixed,
You can get the wonderful perspective in a little while.
But
you're going up?
you're going down?
It depends on your eye sight.
国立競技場の周辺を歩いていたら
ゼロックススーパーカップの入場順番取りテープに遭遇
それにしてもこれって有効なのか?
自分とっちゃっていいですか?
別に犯罪じゃないよね?
法に触れないよね?
ゴーマンかましてよかですか?
なんか特にこんなのアリなのサポーター!?って思ったのは
10cmくらいのガムテープに「〇〇、ゼロックス杯30人分」って書いてあったのを見たことと
これ↓
3月18日って何週間後のことですか?オリンピック代表UAEで戦ってるよね?
熱狂的なサポーターが応援したい強い気持ちがあるからって
こういうことをするのってどう思います?
これがマナーでありルール(たとえ暗黙だとしても。)なのだとしたら
ひどくないですか?トラブルになるよこんなんじゃ・・・。
就活後にコウヘイと若松に会う@新宿
・・で一緒に追コンの会場をリサーチした
会場は浪漫亭に決定する!!
・・・だしもん考えないと・・・このままいけばモノマネだな、新ネタ探さなくては・・・。
カラカッサを思い出した
カラカッサって知ってるよね?皆さん?
・・・ゲゲゲの鬼太郎のファミコンゲームを思い出した
自分はイッタンモンメのステージが好きだったなぁ・・・。
・・と思ってググッて見たら自分のカラカッサの記憶は
忍者じゃじゃ丸くんというファミコンゲームによるものだと発覚・・・。
これやったなー・・・懐かしい・・・。