« March 2003 | メイン | May 2003 »
April 28, 2003
●懐かしい曲が見つかった
April 27, 2003
●加藤大治郎
今日、motoGPのアフリカGPを見ていたら加藤大治郎のチームメイトSETE GIBERNAUが優勝した。感動した。
なんで加藤大治郎は死んでしまったんだろう。
俺はバイクをもってはいないし(原チャあるが。。。)バイクに興味はない。でも深夜TVをつけるとモーター系の番組に彼はよく出ていた。よくしゃべるし、人の良さがにじみでていた。レースをTVで見ても彼は強いし、今季からは二輪最高峰motoGPに参戦した。その初っ端聖地鈴鹿で彼は逝ってしまった。
そう俺が彼を知るようになり、興味を持ち始めた矢先だった。
今日のレースからは敵味方ライダースタッフ全てから加藤大治郎に対するリスペクトがにじみ出ていた。それが俺には感じとれた。だから感動した。
そう俺は君のファンだったんだ。今日気づいたんだ。でも君はもうそこにいない。
The MotoGP community was robbed of this special talent after a fatal crash at the opening GP of 2003 at Suzuka. His presence and achievements are not easy to forget.

●小堀夫妻激写
●暴レンジャー?
なんか南大沢行ったらヒーロー戦隊アバレンジャーのショーがやっていた。
会場は子供達の熱気ですごかった。アバレンジャーを応援する声。。
お約束のお姉さん
お約束の子供さらいで三人がステージ上へ
左の赤い服を来た子(慎くんというらしい)と左の悪い役のやつらとのカラミが面白すぎた。左から「1、2、3って番号言っててね!!」ってマイクを持った悪役が話、そのまま「バンゴー!!」って悪役がいったら赤い子慎くんがいきなり
「0426の!!」
↓(慎くんが電話番号を言い出し)崩れる悪役達
でまた仕切りなおして「バンゴー!!」って言ったら赤い子が
「イチ!二ィ!サン!」
↓(今度は全部番号言ってしまった慎くんに)また崩れる悪役達
てな具合で・・・。吉本新喜劇よりはるかにおもしろかったです。大人も楽しめる戦隊ショーだった。
●まさかこんなところで。。
まさかこんなところで綾小路セロにアス翔に出会うとは!!@多摩パルテノン広場
●懐かしい曲に出会った
この曲をきいて思い出されるのは、エンジンオイルの匂いとJAFとキショイというフレーズ。今聞くとα派全開です。
関連text>>ゆーすけべー日記「廃車」
April 26, 2003
●このフレーズ再び・・・。
「・・・・・それってステキやん?」
●バイトで考えている
今日というかバイトしてる時いつも考えているが、売上というか業績に繋がるだろう小売店(というか様々な店舗)の工夫とは何ぞや。。
・社員(バイトも)教育を徹底せよ
→これは当たり前だとは思うが、俺自身、時代は「独自性の末期」つまりは社員教育は一般的な接客、商品販売の知識は当然(がしかしダイクマはそれすらできていない。)で、その店の独自性があらわれる様な社員教育が必要だと思う。なぜか?それは客に印象が残るから。話のネタになるくらいが丁度いい。
例:「○○の店員ってさ、みんな△△って言ってくるよねー」
・商品管理を徹底せよ
→これはダイクマだけかもしれないがBR(商品の控え室みたいなところ)に商品があるのに売り場に出ておらず、その商品を買おうとインセンティブを持つ客が買えずということが多々ある。これはその商品が売れずダイクマの売上が落ち、他店の商品が売れてしまうファクターが生まれると共に、「この店には商品がなかった」(←あるのに!!)と印象を与えてしまい客のその後のダイクマへ買い物へ行こうとするインセンティブにも影響する。
・売り場をきれいに
→ドンキみたいに若者に受け入られやすい「汚さ」が裏のコンセプトならまだしも、ファミリー層を狙いにしたダイクマは売り場をきれいにするべきだ。ダイクマにある社員掲示板にはいつもドンキ関連の記事のコピー(日経やらの)が貼られており、「ドンキを見習え!!」と言わんばかりだ。空気も汚い。というかダイクマの売り場から得る印象は「(ただ)汚い」とともに「中途半端」という印象。なぜか?これは多分売り場におけるコンセプトが存在しないから。だから「中途半端」で「一貫性のない」ものになってしまっているのだろう。そんな場所に長居したいと思う客は少ない→売り場に客がいる時間が少ない→売上がのびない。
・人件費のはきちがい
→ダイクマは売り場によってバイトが配置されている。一番大変なのが「家庭雑貨」という食料品、消耗品やらを扱うとこである。商品の回転率もはやい。ひっきりなしに品だし、補充する。が、しかし圧倒的にそれをこなす人間(バイト)が足りない。他の売り場(AVやらスポーツやら玩具やら)は人が足りている、というか「仕事ないのにそこにいる意味ね-だろ」状態。そう、「そこにいる」お前が家雑にまわればいいんだ。なのにしないダイクマ。リストラされていった社員は一体なんだったのか?「そこにいる」お前5人の給与支払うより社員2人の給与支払う方が安いし仕事もできるし合理的だと思うが。。
・バイト有効利用
→はっきり言ってバイトの考えていることを聞く場を設けていいはずである。俺が今までやってきたバイト先ではそういうものはみなあった。例えばバイトが終わったら今日気づいたことなどをそれぞれのバイトが書く店舗日誌などをつくるべきだ。バイトと社員の仕事が全く同じなのにバイトの意見、思いを出せる場はない。ある意味バイトは社員とは違って社員と客の間に位置する立場、視点を持ち合わせているはずであるから。本来店舗会議などではいろいろな意見が多く出てこそ方向性が固まっていくものだ。意見、考え等はお金を出してでも「ネタ」としてほしがるものなのではないか?と思ったりする。というか今ここまで書いてきたことを聞く耳ぐらいないのか?ということだ。
まだたくさんある。いつもバイト中気づいたことをメモ帳にメモしてるから。でもありすぎて書くのがだるい。このくらいで今日はやめときます。
April 25, 2003
●まったり
たまにはゆっくりと生協広場で談議。
タスク髪の毛ヅラみたい。。
大和田さん久しぶりに登場。
生協広場でサッカーに講じる。つかれた。
●健康診断
血圧138/70だったんですけど。。
しかも体重が入学当初に戻っていた!!ジーザス!!クライシス!!
人は少なかった。
●ヨット部会議にゲスト参加
とかいってヨット部は三人しかいない。深刻な話し合いをしていた。
彼女と別れてしまった江川さんことホッシーもゼミ終了後参加
ちなみに28日(月)に細谷家でUKあまのじゃく呑みをやることにしたこの日ヨット部はレースがあり、基本的にUK現役組が在籍するBテも新歓があるらしく来れない。でもいいんだ。あまのじゃく達で越乃寒梅と黒エビス呑むから。
April 24, 2003
●初ゼミ
今日初ゼミだった。
ゼミテキストはthe external control of organizationsと隠れた人材価値
今日は後者担当の山口っちゃんがぶっちしてしまった為前者のみ。すぐ終わってしまった。
以下授業のlog(抜粋)
・戦略には限界がある→組織そのものに答えを求める
*通説→本当か?→あてはまらない(卒論の参考)
・規制緩和されている現在→起業、新規参入のplathome
・規模の経済の衰退→イノベーション
・経営コンサルタント→経営学者から見れば駄目。仕事が出来ていない。
*確かに経営コンサルタントの仕事は僕らの考えていることとその現状は違う。以前TV東京のガイアの夜明けかなんかで国内経営コンサルタントの現状をドキ ュメントしていたがその顧客のほとんどが倒産寸前の会社ばかりで、コンサル会社がまる でかけこみ寺状態になっている実態が描かれていた。その時とりあげられていた会社(確 か林業だったと思う)も破産法を適応して出直しを図っていった。
・有能な人材が就職してから駄目になる→その就職先は・・・J○Bや○融業、○社など人気企業とか唱われるもの。→「・・・・(苦笑)」
で、やっぱりゼミって普通の授業とかと違う。なんというか本質的なものを知れる気がした。
April 23, 2003
●@SFC
●Blog スタート!!
ゆーすけべーの助けによりどうにかスタートをきることができました。
